さっそくブロックの画像を用意して、Actorに登録しちゃいましょう。
はい、こんな感じになります。
つづいてPhysicsの設定ですが、
ブロックは動かないので
Cannot Moveにしておけば
他の設定は不要です。
この状態で、MainのSceneにブロックを配置するとballがぶつかることができても、壊れません。
それでは都合が悪いので・・・
BehaviorのRulesの中から左記のDie On Collision With Actor Typeを設定します。
Die On Collision With Actor Typeの設定項目。
Choose Actor Typeボタンを押下して
ballを選択します。
これでballがブロックにぶつかると破壊されるようになります。
あとは、ballやbarをSceneに配置した時と同じように
ブロックも配置してあげます。
Test Sceneで正しく動作するか確認してみましょう。
以上です!




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